THE21 » #書籍紹介の記事一覧

#書籍紹介の記事一覧

定年後に輝く人・くすむ人の差は? 78歳・弘兼憲史が語る老人力

弘兼憲史(漫画家)

定年後に輝く人・くすむ人の差は? 78歳・弘兼憲史が語る老人力

弘兼憲史(漫画家)

「老後を楽しむ秘訣は、自分を“じいさん”だと認めること」。 78歳の弘兼憲史氏に、料理という新たな趣味の魅力と、 肩書を手放して老後を豊かに生きる心構えを語ってもらった。   定年後の趣味に...

ジムのシャワー室で「滝行」する人...小説家・森沢明夫が見てきた筋トレ珍事件

森沢明夫(小説家)

ジムのシャワー室で「滝行」する人...小説家・森沢明夫が見てきた筋トレ珍事件

森沢明夫(小説家)

筋トレは体を鍛えるだけではない。 仕事とは無縁の仲間との出会い、 思わず笑ってしまうジムの珍事件、SNSを通じた交流まで――。 『となりの筋トレ』 の著者・森沢明夫さんに、その魅力を聞いた。   ジムで出会...

元官僚がラーメン店主に、元会社員が漫画家に...弘兼憲史が語る定年後の「大逆転」

弘兼憲史(漫画家)

元官僚がラーメン店主に、元会社員が漫画家に...弘兼憲史が語る定年後の「大逆転」

弘兼憲史(漫画家)

同じ仕事を続ける「二期作」か、新しい仕事に挑戦する「二毛作」 か。定年後の働き方には2つの選択肢があるという。『島耕作』シリーズで知られる弘兼憲史さんに、 後悔しないセカンドキャリアの考え方を語ってもらった。 ...

筋トレしたら筆が走るようになった! 小説家・森沢明夫の驚きの体験

森沢明夫(小説家)

筋トレしたら筆が走るようになった! 小説家・森沢明夫の驚きの体験

森沢明夫(小説家)

四半世紀にわたり筋トレを続ける小説家・ 森沢明夫さん。新刊 『となりの筋トレ』 の発売を記念し、創作活動にも好影響を与えたという筋トレ習慣や、 初心者でも挫折しないジム選びのコツを聞いた。   筋トレ...

増配株、米国株、暴落...著名投資家の勝ち筋が学べる必読3冊

本の要約サービス「flier(フライヤー)」

増配株、米国株、暴落...著名投資家の勝ち筋が学べる必読3冊

本の要約サービス「flier(フライヤー)」

ビジネス書を中心に、1冊10分で読める本の要約をお届けしているサービス「flier(フライヤー)」( https://www.flierinc.com/ )。これまで約4,300冊の書籍をご紹介してきました。 本記事ではフライヤー編集部が、特に...

9歳の娘に月5万円を与えたらどうなった?幼少期から始める金融教育

河村真木子(Holland Village Members’ Club主宰、 起業家)

9歳の娘に月5万円を与えたらどうなった?幼少期から始める金融教育

河村真木子(Holland Village Members’ Club主宰、 起業家)

起業家である著者は、9歳の娘に月5万円のお小遣いを与えるという教育をしていたという。その教育は、どのような金融リテラシーを育んだのだろうか? ※本稿は、『THE21』2026年7月号の内容を一部抜粋・再編集したものです...

被害者が自分より弱者を支配することも...『なぜ人は自分を責めてしまうのか』【書評】

大村壮太(作家)

被害者が自分より弱者を支配することも...『なぜ人は自分を責めてしまうのか』【書評】

大村壮太(作家)

1998年頃、「アダルトチルドレン」という言葉を日本社会に広め、家族という名の密室で声なき声をあげていた人々の苦しみに光を当てたカウンセラー、信田さよ子氏。その後も、日本で初めて「母と娘の関係の問題」を本格的に論...

歌舞伎町に集う少女たちの“承認を求める切実な渇望” 『「ぴえん」という病』【書評】

大村壮太(作家)

歌舞伎町に集う少女たちの“承認を求める切実な渇望” 『「ぴえん」という病』【書評】

大村壮太(作家)

佐々木チワワ氏の衝撃的なデビュー作『「ぴえん」という病』は、現代日本の若者、とりわけ新宿・歌舞伎町に集う少年少女たちが抱える心の闇と、承認を求める切実な渇望を鮮烈に描き出したルポルタージュである。 著者は2...

激動の時代を生き抜くための金融リテラシー 『現代の金融入門[新版]』【書評】

大村壮太(作家)

激動の時代を生き抜くための金融リテラシー 『現代の金融入門[新版]』【書評】

大村壮太(作家)

NISA制度の拡充や「貯蓄から投資へ」というスローガンのもと、個人の資産形成における金融の役割がかつてなく高まっている。しかし、その一方で、複雑化する金融商品や市場の変動に対し、十分な知識や判断力、いわゆる「金融...

豊かで人間らしい人生を送るには?『目的への抵抗』【書評】

大村壮太

豊かで人間らしい人生を送るには?『目的への抵抗』【書評】

大村壮太

私たちの日常は、いつの間にか特定の「目的」に最適化され、その達成効率が絶対視されるようになっていないだろうか。新型コロナのパンデミックは、そうした社会のあり様を改めて浮き彫りにした。 イタリアの哲学者ジョ...

SNSで繰り広げられる承認ゲームから抜け出すには?『庭の話』宇野常寛【書評】

大村壮太(作家)

SNSで繰り広げられる承認ゲームから抜け出すには?『庭の話』宇野常寛【書評】

大村壮太(作家)

現代社会の息苦しさを的確に捉え、アクチュアルな批評を展開し続ける宇野常寛氏。その著作は、読みやすい文体でありながら、常に本質を突く鋭さを持っている。今回取り上げる『庭の話』(講談社)もまた、現代を覆う閉塞感の...

“営業-1”3連覇のジョイマンはここが凄い!サバンナ八木も唸ったプロの技術とは

八木真澄(お笑い芸人)、営業-1グランプリ製作委員会

“営業-1”3連覇のジョイマンはここが凄い!サバンナ八木も唸ったプロの技術とは

八木真澄(お笑い芸人)、営業-1グランプリ製作委員会

新刊 『ウケる現場のつくり方 どんなアウェイもホームに変えるサバンナ八木流「コミュ力」の教科書』 を発売するサバンナ・八木真澄氏。年間営業本数3連覇を誇るジョイマンは、 なぜ圧倒的な強さを発揮できるのか。語ってもら...

犬と漫才、餅なし餅つきも乗り切った トップ営業芸人・サバンナ八木のハプニング対処法

八木真澄(お笑い芸人)、営業-1グランプリ製作委員会

犬と漫才、餅なし餅つきも乗り切った トップ営業芸人・サバンナ八木のハプニング対処法

八木真澄(お笑い芸人)、営業-1グランプリ製作委員会

営業先でのトラブルにも動じず、 依頼主の期待に応え続けるサバンナ・八木真澄氏。 営業現場で培った経験から、 仕事で信頼される人に共通する考え方を、新刊 『ウケる現場のつくり方 どんなアウェイもホームに変えるサバンナ...

食事・筋トレ・習慣を網羅!夏直前のボディメイクに効く必読3冊

本の要約サービス「flier(フライヤー)」

食事・筋トレ・習慣を網羅!夏直前のボディメイクに効く必読3冊

本の要約サービス「flier(フライヤー)」

ビジネス書を中心に、1冊10分で読める本の要約をお届けしているサービス「flier(フライヤー)」( https://www.flierinc.com/ )。これまで約4,300冊の書籍をご紹介してきました。 本記事ではフライヤー編集部が、特に...

男性が“自身の弱さ”と向き合う難しさ 『男が男を解放するために』【書評】

大村壮太(作家)

男性が“自身の弱さ”と向き合う難しさ 『男が男を解放するために』【書評】

大村壮太(作家)

近年、注目を集める「弱者男性」という言葉の背後にある、複雑な感情と社会構造。そうした現代社会の病理に深く切り込んだ一冊、杉田俊介著『男が男を解放するために──非モテの品格・大幅増補改訂版』(Pヴァイン)を紹介する...

日本社会全体を覆う閉塞感の根源とは?『武器としての「資本論」』【書評】

大村壮太(作家)

日本社会全体を覆う閉塞感の根源とは?『武器としての「資本論」』【書評】

大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

氷河期世代は既得権益の犠牲になった 『上級国民/下級国民』が暴く不都合な真実【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

自己責任論がもたらす思考停止の危険 『生きることは頼ること』【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

組織がなぜ機能不全に陥るのか?『組織デザイン』に学ぶ、不変の原理原則【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

従来路線を踏襲する方がむしろ合理的と見えるとき『組織の不条理』【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

酒をやめられない文学研究者と、タバコをやめられない精神科医 本気で語り明かした依存症の話【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

SNSに溢れる“わかりやすい答え”の誘惑にどう向き合うか 『ネガティヴ・ケイパビリティで生きる』【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

「どうせ変わらない」は錯覚? 『資本主義リアリズム』が暴く見えない壁【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

五月病には「睡眠・朝散歩・食事」 メンタルダウン対策に役立つ3冊

本の要約サービス「flier(フライヤー)」

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ビジネス書を中心に、1冊10分で読める本の要約をお届けしているサービス「flier(フライヤー)」( https://www.flierinc.com/ )。これまで約4,300冊の書籍をご紹介してきました。 本記事ではフライヤー編集部が、特に...

『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』実用書の顔をした、深い社会洞察【書評】

大村壮太(作家)

『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』実用書の顔をした、深い社会洞察【書評】

大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

未知を脅威ではなく、伸びしろと見なす覚悟 『他者といる技法』【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

アフリカの路上に学ぶ“もう一つの豊かさ” 『その日暮らしの人類学』【書評】

大村壮太(作家)

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大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

稀代の名経営者「松下幸之助」の考えを深く知るための書籍8冊

THE21編集部編

稀代の名経営者「松下幸之助」の考えを深く知るための書籍8冊

THE21編集部編

松下幸之助は生涯で60点にも及ぶ著書を発刊し、560万部超の『道をひらく』をはじめとした数々のベストセラーを生み出した人気作家でもあった。ここではそんな多数の著書の中から、「これだけは外せない」8冊を紹介。 ※...

これを読まずに組織は語れない 50年以上読み続けられるベストセラー『タテ社会の人間関係』【書評】

大村壮太(作家)

これを読まずに組織は語れない 50年以上読み続けられるベストセラー『タテ社会の人間関係』【書評】

大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

「売値は世の中が決める」 戦略コンサルタントが新人時代に学んだ利益創出の絶対原則

山本大平(戦略コンサルタント)

「売値は世の中が決める」 戦略コンサルタントが新人時代に学んだ利益創出の絶対原則

山本大平(戦略コンサルタント)

『トヨタの会議は30分』 (PHP文庫)の著者である山本大平氏は、「売値は世の中が決める」というトヨタの教えにこそ、企業の生き残りの本質があると指摘する。MBAの教科書が教えない、真の利益創出のメカニズムを解剖する。 ...

「高級時計をつける人」ほど自信がない?会議の冒頭5秒で相手の心を見抜く技術

山本大平(戦略コンサルタント)

「高級時計をつける人」ほど自信がない?会議の冒頭5秒で相手の心を見抜く技術

山本大平(戦略コンサルタント)

『トヨタの会議は30分』 (PHP文庫)の著者である山本大平氏は、「会議室のドアを開けた直後、『冒頭5秒』の非言語コミュニケーションに、すべてが凝縮されている」と言う。トヨタの会議に潜む「5秒の心理戦」を一つの例とし...

なぜ陰謀論者は科学的根拠を拒むのか? 『エビデンスを嫌う人たち』【書評】

大村壮太(作家)

なぜ陰謀論者は科学的根拠を拒むのか? 『エビデンスを嫌う人たち』【書評】

大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

「みんなの前で褒める」は逆効果? Z世代のマネジメントに役立つ書籍3選

本の要約サービス「flier(フライヤー)」

「みんなの前で褒める」は逆効果? Z世代のマネジメントに役立つ書籍3選

本の要約サービス「flier(フライヤー)」

ビジネス書を中心に、1冊10分で読める本の要約をお届けしているサービス「flier(フライヤー)」( https://www.flierinc.com/ )。これまで約4,200冊の書籍をご紹介してきました。 本記事ではフライヤー編集部が、特に...

外国語を学ぶことの真の意味とは? 『ことばと思考』【書評】

大村壮太(作家)

外国語を学ぶことの真の意味とは? 『ことばと思考』【書評】

大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介する...

人間は叱ることで快感を覚えてしまう...『叱る依存がとまらない』【書評】

大村壮太(作家)

人間は叱ることで快感を覚えてしまう...『叱る依存がとまらない』【書評】

大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

正論を振りかざすのは無知の表れ...『論理的思考とは何か』【書評】

大村壮太(作家)

正論を振りかざすのは無知の表れ...『論理的思考とは何か』【書評】

大村壮太(作家)

日々、多忙なビジネスパーソン。限られた時間の中で、いかに効率良く知識や教養を身につけるかは、常に頭を悩ませる問題だろう。本連載では、そんな悩みを抱えるビジネスパーソンに、スキル向上に役立つ書籍を厳選してご紹介...

44歳でゼロからの出発! トップジョッキー・戸﨑圭太の人生を変えた「ベリベリホース!」

戸﨑圭太(JRAジョッキー・YouTuber)

44歳でゼロからの出発! トップジョッキー・戸﨑圭太の人生を変えた「ベリベリホース!」

戸﨑圭太(JRAジョッキー・YouTuber)

現役のトップジョッキーでありながら、YouTubeなどの活動にも注力している戸?圭太氏。昨年までSNSさえしていなかったという戸?氏は、なぜ活動の幅を広げたのか。3月発売の著書『 やり抜く力 天才じゃなくてもトップになれた...

膨大なラインナップから厳選! ツナグ図書館が「今、読んでほしい」ビジネス新書4選

ツナグ図書館

膨大なラインナップから厳選! ツナグ図書館が「今、読んでほしい」ビジネス新書4選

ツナグ図書館

「ツナグ図書館」は、本のレビューをXやnoteといったSNS上に投稿する書評チーム。最近その投稿をきっかけに相次いでベストセラーが生まれており、出版業界内でも注目を集めている。 本稿では、今年の4月で立ち上げから20...

トヨタに伝わる会議の黄金比 話しすぎず黙りすぎない「口2耳8」の極意

山本大平(戦略コンサルタント)

トヨタに伝わる会議の黄金比 話しすぎず黙りすぎない「口2耳8」の極意

山本大平(戦略コンサルタント)

『トヨタの会議は30分』 (PHP文庫)の著者である山本大平氏は、AI時代に必要なスキルとして、「メンバー同士がゴリゴリやりあいながらも、最速で結論を出すためのコミュニケーション力」を挙げる。そのコミュニケーション力...

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