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THE21 » キャリア » 職人気質な社風のサイゼリヤで、元社長が取り組んだ「言語化」 その効果とは? » 画像3 枚目
キャリア
2026年04月21日 公開
堀埜一成([株]サイゼリヤ元社長)
ストラテジックコスモス
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(株)サイゼリヤ元社長
1957年、富山県生まれ。京都大学大学院修了。81年、味の素(株)に入社。87年、ブラジル工場へ出向。2000年、(株)サイゼリヤの創業者・正垣泰彦氏に口説かれ同社に入社。同年、取締役就任。2009年、代表取締役社長に就任。「食堂業と農業の産業化」を自らのミッションとし、 13年の在任期間でサイゼリヤ急速成長の基盤づくりを行なう。2022年、退任。
メンバーの多様化が進み、「あうんの呼吸」によるマネジメントは通用しなくなりました。そんな中、チームリーダーの必須スキルとなったのが「言語化」。ただ、「自分の考えをうまく言葉にできない……」という声もよく聞きます。そこで今月の特集では、「言語化」力を高める秘訣を徹底取材。また後半では、リーダーの思いがより伝わるようになる「言葉の選び方・使い方」なども紹介します。
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更新:05月15日 00:05
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