PHPオンライン
MENU
サイトメニュー閉じる
THE21 » マネー » なぜ、不動産投資は「サラリーマン向けの投資」なのか? » 画像1 枚目
マネー
2017年09月13日 公開 2024年12月16日 更新
稲垣浩之(税理士)
記事を読む
税理士
1964年、千葉県生まれ。99年、税理士登録。2002年、稲垣浩之税理士事務所を開業。「普通のサラリーマンが資産家になるためのコンサルティング」に特化し、不動産投資を中心にアドバイスを行い、これまで2,500人以上のサラリーマン大家や専業大家から相談を受けている。著書に『金持ち大家さんが買う物件 買わない物件』(双葉社)など。
給料は上がらない、老後も十分な社会保障が得られない……。働いたわりに報われない現在の40代は、まさしく「貧乏くじ世代」。国や会社に頼りきらずになんらかの備えをする必要があるだろう。とはいえ、金融知識に自身のないビジネスマンは少なくないはず。そもそも、稼いだお金をいくら使って、いくら貯めるべきかもわからない。そこで、資産運用や老後資金の作り方など、各分野のお金の専門家たちに、金融知識ゼロからでもお金が貯まる考え方についてお話をうかがった。
発売日:2025年02月06日 価格(税込):780円
詳しく見たい!!!
詳細・目次はこちらから ⇒
更新:04月07日 00:05
このページのTOPへ