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新NISAをどこで始める? 投資初心者に最適な「証券会社の選び方」

2024年03月05日 公開

《PR》立花証券

立花証券

新NISA開始を機に資産形成に重い腰を上げたものの、一体どの証券会社で口座を開設すべきか迷っている、という人も多いだろう。

そもそも資産形成は長期で行なうことが大前提。初心者にやさしいシンプルなつくりでありながら、投資のプロも満足できる情報や取引ツールが充実している「立花証券ストックハウス」なら、長期資産形成のスタートに最適だ。

 

投資初心者に嬉しいシンプルさとサポート

立花証券

投資枠の拡大、非課税保有期間の無期限化など、旧制度に比べて格段に使いやすくなった新NISA。新制度の開始を機に、投資による資産形成を考え始めた人も多いだろう。

しかし、どの商品に投資するかはもちろん、どの証券会社で口座を開設すべきか迷っている投資初心者は多いもの。

そんな初心者×慎重派にこそお勧めしたいのが「立花証券ストックハウス」。「株の専門店」として70年以上の歴史を持つ立花証券が運営するネット証券サービスだ。

初心者にお勧めのポイントの一つが、そのシンプルさ。例えば、つみたて投資枠の対象となる投資信託は、人気・定番のものを中心にアセット分散を意識した30銘柄を厳選して展開している(今年1月時点)。

あらかじめ「絞り込まれている」のは、「多すぎて選べない」となりがちな初心者にとって、特にありがたいポイントだろう。

厳選しつつも、信託報酬の低いもの、パフォーマンスを重視したもの、様々な指数に連動したものなど、バラエティー豊かな商品がバランスよく揃えられている点も魅力だ。

また、取引の際の操作もシンプルでわかりやすく、その点も初心者には嬉しいところ。さらに、ネット証券には珍しく電話サポートのサービスも充実。

カスタマーサポートにつながりやすいばかりでなく、問い合わせ内容ごとにチャネルを分けることなく、最初に応答したオペレーターがすべて対応する点も顧客から好評だという。

気になるコストも、口座開設から最大6カ月間は現物取引を無料で利用可能(新規口座開設から3カ月間無料。投資信託の買付や信用取引の口座の開設・取引を行なうとさらに3カ月間無料)。「使ってみたら合わなかった」というリスクを軽減でき、利用のハードルを下げてくれる。

無料期間終了後も大手ネット証券に負けない手数料体系を取っているため、取引コストの負担は少ないままだ。こうした点が評価され、投資信託の積立サービスを新NISA開始に合わせて今年1月4日に始めたところ、想定を大きく上回る申込がきているという。

 

長期資産形成に最適な証券会社の選び方

初心者向けのサービスが充実した立花証券ストックハウスだが、株好きの投資上級者にもお勧めだ。

例えば、独自情報満載の投資情報紙「立花月報」。ここで紹介される注目銘柄は、同社のリサーチ部門が直接企業に出向き徹底したリサーチにより得た、まさに「足で稼いだ情報」だ。

また、「会社四季報最新銘柄レポート」は週に1回更新。他の証券会社に多い月に1回の更新よりも、ホットな情報を得ることができるほか、QUICK社が提供する公平な情報を素早く入手できる「AI決算カレンダー」も、投資上級者には嬉しいサービスだ。

不定期に開催されるオンラインセミナーも好評。基礎講座からタイムリーな銘柄検討まで、幅広い情報を提供している。

マーケット情報だけでなく、充実した取引ツールにも注目したい。

資金管理から取引注文まで一元化できる「立花トレードリッチ」は、多彩な注文機能を搭載し、初心者からアクティブ・トレーダーまで資産形成を強力にサポートしてくれる。画面を自由にカスタマイズできる操作性の高さも利用者から好評だ。

スマホ向け株取引アプリ「立花トレード株アプリ」には、株価のリアルタイム更新などのマーケット情報に加え、取引機能も実装。スマホならではのシンプルな操作で、いつでもどこでも快適に取引できる。何より、口座保有者はこれらすべてのサービスを利用できる。

新NISA以外でも、信用取引の取引コストが魅力だ。取引手数料が無料な上、取引時にかかる信用金利が大手ネット証券より低い。長く続けることを考えると、その他の商品性も証券会社選びの重要なポイントとなる。

このように、初心者にもやさしいシンプルなサービスを提供しつつ、株の専門店としての強みを活かしたサポートが充実した立花証券ストックハウスなら、"長いおつきあい"が可能だ。新NISAを入り口に、長期資産形成をいますぐ始めよう。

 

投資上級者にも充実したサポートを提供

立花月報
・毎月発行の投資情報紙「立花月報」
お勧め銘柄など、立花証券のリサーチ部門が「足で稼いだ」独自情報が満載

・毎週木曜に更新される「会社四季報最新銘柄レポート」
業績予想などの情報を毎週更新し、ホットな情報を提供。週1回更新の証券会社はなかなかない

・信用取引の手数料無料
信用取引の手数料がずっと無料。現物取引も大手ネット証券に負けない水準で長く続けやすい

立花トレードリッチ
・充実した取引ツール「立花トレードリッチ」
豊富な情報や多数の優れた注文機能を搭載し、資金管理から取引注文まで一元化

立花トレード株アプリ
・いつでもどこでも快適に取引できるスマホアプリ
「立花トレード株アプリ」には株価のリアルタイム更新などの情報に加え、取引機能も実装

・公平な情報を素早く入手できる「AI決算カレンダー」
発表された決算をAIで瞬時に解析し、決算スコアとともに業界最速で自動更新表示

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●詳細は当社WEBページをご確認ください。口座の開設には審査があり、その結果、口座の開設が承れない場合もございます。

● 投資に際しては当社WEBページの記載事項や契約締結前交付書面・取引規程をよくお読みいただき、商品・取引の仕組みやリスクなどを十分にご理解の上、ご本人の判断と責任においてお取引ください。

● 株式等の売買等にあたっては、株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の変動や、投資信託、投資証券等の裏付けとなっている株式、債券、不動産、商品等(以下「裏付け資産」(※)といいます。)の価格や評価額の変動に伴い、株式等の価格が変動することによって損失が生じるおそれがあります。

(※)裏付け資産が、投資信託、投資証券、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等である場合には、その最終的な裏付け資産を含みます。

● 株式等の発行者又は保証会社等の業務や財産の状況に変化が生じた場合や、裏付け資産の発行者又は保証会社等の業務や財産の状況に変化が生じた場合、株式等の価格が変動することによって損失が生じるおそれがあります。

● 信用取引は、売買代金の30%かつ30万円以上の委託保証金が必要です。また取引しようとする額の30%の委託保証金を預託することにより取引が行えることから、取引額は預託すべき委託保証金の額を上回ります。その比率は、約3.33倍です。このため損失の額が、差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。信用取引には、金利等の諸経費が必要です。

● 建株の評価損や諸経費、代用有価証券の値下がり等により、計算上の委託保証金の額が25%未満又は30万円未満となった場合、不足額を当社所定の日時までに差し入れていただく必要があります。差し入れが確認できなかった場合、当社の任意で建株の全部を決済させていただきます。

● 個別コース手数料上限:現物取引1,045円/信用取引無料。
● 定額コース手数料上限:現物取引88,000円/信用取引無料。
● 電話注文時の手数料:約定代金×0.44%(最低2,640円、上限110,000円)。
● 単元未満株(端株)手数料:約定代金×0.55%(最低1円、上限なし)(手数料は全て税込表示)

●投資信託は買付時の手数料は無料ですが、信託報酬等の諸経費をご負担いただきます。信託報酬は、純資産総額に対して年率2.585%(税込)を乗じた額を上限とし、ファンドによって異なります。ファンドによって、換金時に信託財産留保額をご負担いただきます。その額は、約定日の基準価額に0.5%を乗じた額を上限とし、ファンドによって異なります。

ファンドには、信託財産の監査、投資対象の売買手数料、資産の保管、信託事務の処理等の諸費用(それらにかかる消費税含む)がかかり、信託財産から支払われます(ファンドによっては、マザーファンドなど投資対象有価証券にかかる費用含む)。

これら諸費用は、保有期間や売買条件、額、運用状況等に応じて料率や金額が異なるため、その料率や金額を予め明示することができません。

ファンドは、組み入れた有価証券等の価格や市況・金利・為替相場等の変動、発行者の業務・財産状況の変化等により基準価額が上下し、損失が生じるおそれがあります。

リスクおよび手数料について、詳細は
https://t-stockhouse.jp/common/caution_fee_stockh.php

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【お問い合わせ】
立花証券ネットトレード ストックハウス
TEL:0120-66-3303(携帯 03-5652-6221)
平日8:30~17:00(土・日・祝日除く)

立花証券株式会社(金融商品取引業者)関東財務局長(金商)第110号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会

詳細はこちらで↓
https://t-stockhouse.jp/?utm_source=magazine&utm_medium=qr&utm_campaign=the21

 

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発売日:2024年04月06日
価格(税込):780円

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