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THE21 » 三田紀房(みた・のりふさ)
漫画家
1958年、岩手県生まれ。明治大学政治経済学部卒業後、西武百貨店に入社。その後、実家の衣料品店の経営に携わるが、不振にともない転身を決意、30歳で漫画家デビュー。2003年には『ドラゴン桜』が大ヒット、後に映画化もされた。その後も数々のヒット作を放ち、現在も漫画連載を継続しながらビジネス書執筆など多方面で活躍中。最新刊『徹夜しないで人の2倍仕事をする技術─三田紀房流マンガ論─』(電子版のみ、コルク)が好評発売中。
※このプロフィールはTHE21に最新の記事が掲載された時点のものです
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