本当の自分に気づくWEBメディア
PHP研究所
THE21 » 大森立嗣(おおもり・たつし)
映画監督
1970年、東京都出身。大学時代にな言った映画サークルをきっかけに自主映画を作り始め、卒業後は俳優として活動しながら新井晴彦、阪本順治、井筒和幸らの現場に助監督として参加。2005年『ゲルマニウムの夜』で監督デビュー。第59回ロカルノ国際映画祭コンペティション部門、第18回東京国際映画祭コンペティション部門など多くの映画祭に正式出品され、国内外で高い評価を受ける。13年に公開された『さよなら渓谷』では、第35回モスクワ国際映画祭コンペティション部門にて日本映画として48年ぶりとなる審査員特別賞を受賞するという快挙を成し遂げる。その他の作品に『セトウツミ』(16)、『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』などがある。
※このプロフィールはTHE21に最後に執筆した時点のものです
この記事をシェア
ジャンクマン(ゲーム配信者)
藤巻健史(元米モルガン銀行(現・JPモルガン・チェース銀行)在日代表兼東京支店長,前参議院議員[2期])
長谷川嘉哉(医療法人ブレイングループ理事長、認知症専門医)
渡辺龍太(放送作家)
むらかみかずこ(手紙文化振興協会代表理事)
佐藤優(作家)
和田秀樹(精神科医)
出口治明(立命館アジア太平洋大学学長)
寺田寛明 (お笑い芸人)